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Keychron Q1 JIS配列用OEM Dye-Sub PBTキーキャップセットは、耐久性に優れたPBTを使用し、Dye-Sub(昇華印刷)による刻印を施したJIS配列OEMキーキャップセットです。MXタイプのスイッチと互換性があります。
※写真ではキーボードケースと一緒になっておりますが、本製品はキーキャップセットのみとなります。

【Dye-Sub PBT】
PBT樹脂に非常に耐久性の高い昇華型印刷による刻印を施しているので、キーキャップは光ったりすり減ったりすることはないでしょう。Dye-sub PBT構造は、優れた耐久性と心地よい触り心地さえも提供します。

メカニカルキーボードに新しい見た目が必要であれば、このユニークなスタイルのDye-Sub PBTキーキャップセットがお気に入りのキーボードに今までとは違った雰囲気を出してくれるはずです。
【仕様】
素材:PBT
厚み:1.4mm
刻印:Dye-Sub(昇華印刷), バックライトは透過しません。
軸:MXスタイル
レイアウト:JIS配列
プロファイル:OEM
対応キーボード:Keychron Q1
キーキャップはサラサラとした質感ですが滑りにくく、打鍵していてとても気持ちが良いです。
keychron以外のキーボードとも組み合わせたいオシャレな配色で気に入っています。
私は普段Keychron k2 proのjis配列を愛用しているのですが、以前からデフォルトのキーキャップがABS(レーザー印字)なのが気になっており交換用のPBTキーキャップを探していました。
しかし、日本語配列となるとなかなか交換用のキーキャップがなく、色々検討した結果こちらのQ1用のキーキャップを購入しました。
結論から言いますとK2でも一応使えました。
右のすみの方のキーは一部無いものがあるので別のキーで代用しましたが私はあまり使わないキーなので気になりませんでした。ただし、右シフトキーは代用が出来ないので注意が必要です。(私はたまたま別の白のOEMプロファイルの右シフトキーが余っていたのでそれを使っています)
打鍵感についてですが、そこは流石のKeychron 。何の不満もなく使えております。
ただやはり日本語配列でもデフォルトでPBT キーキャップを採用するか、交換用の日本語配列のPBTキーキャップの選択肢を作ってほしいのは変わりありませんね…
K8PRO用に購入。元のABSと比較して、打鍵感が格段に良くなりました。
使っているのがJISレイアウトなので、全てのキーが揃っている訳では有りませんが、無いところは手持ちのコルセアのPBTキャップでカバーしました。
キーキャップを交換するだけで見た目が変わるので、
よかった。
可能であれば、かな無しを購入したかった。
PBTのJISキーキャップとして選択した。
TKL版だけでなくフルサイズ全キー版もラインナップして欲しい。