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※Gateron Ink V2 スイッチセットはスイッチの色ごとに35個のスイッチがセットになっています。

【タイピングエクスペリエンスを再定義しよう】
Gateron Ink V2スイッチは、滑らかな打感で定評のある最高のメカニカルスイッチの一つです。SMD-LEDに対応したこのスイッチは、通常のKeychronメカニカルキーボードのホットスワップ対応バージョンと完全に互換性があり、ハンダ付けの必要はありません。

Gateron Ink V2スイッチは、半透明の筐体を採用し、全く新しいタイピング体験を提供します。押すたびにバネの歯切れが良く、スムーズで自然な音がします。

ハウジングの改良により、より確実に固定され、脱落しにくくなりました。
Gateron Inkスイッチの構造は、タイピングを楽しむためのものです。

【仕様】
商品名:Gateron Ink V2 スイッチセット
対応ホットスワップモデル:Keychron K2, K4, K6, K8, K10, K12, K14, C1, C2, Q1, Q2
※Gateron Ink V2 スイッチセットはスイッチの色ごとに35個のスイッチがセットになっています。
以前からインクスイッチを使ってみたくて購入しました。できれば、黒軸と黄軸で比較してみたかったのですが、残念ながら黒は品切れでした。動きの幅を考えると、こちらで良かったかなとも思います。とても滑らかで気に入りました。
バックライトを真っ赤にしたかったので本体が半透明のこちらの赤軸を購入しました。透明のスイッチですとRGBの赤が薄くて鮮やかな赤にはならないので今一つでしたが、こちらは思った通りの発色で大変満足しております。 もちろん打鍵感も申し分なく、手持ちのスイッチの中で一番滑らかでした。 タイピングが一層楽しくなりました。購入してよかったです。
Keychron Q1 V2 ノブバージョンのスイッチ変更目的で購入。 もともと、Keychron K8を赤軸で購入し、少し軽すぎるかなと感じたためGateron Phantomの茶軸に交換。そのとき余った赤軸をKeychron Q1 V2に取り付け茶軸と比較してみたところ、もう少しいろいろ試してみたいという考えになり、今回の購入に至りました。 キー荷重45gfの赤軸だと少し軽いと感じていて、且つ、自分の手癖的にアルファベット「Z」の列で押し込みが弱く、入力が反応しきれていない場合があったため、キー荷重60fgで動作ポイントの浅い黄軸を選択。 これが正解でした。 アルファベット「Q」「A」「Z」の3列をGateron Ink V2の黄軸。 数字キーとFキーの列はGateron Phantomの茶軸。 それ以外はすべてGateron Proの茶軸に変更。 押し込みが弱く反応しきれずでのミス入力が減りました。 ただ、キー荷重値が高い分、反発力が強いからなのでしょうか。他のスイッチと比べてバネの反発音みたいなのが聞こえるようになってます。すごく気になるという程ではないですが。 反発力が高い=押し込んだキーの戻りが早いということで、よりスピード感のあるタイピングができているようにも感じます。
YouTubeで打鍵音聞いてからずーっと欲しかったインクブルーがやっと手元にきて、実際に指で押した感じが最高でした! ありがとうございました!
CherryMX Blue と交換。 押下や戻りがとてもスムーズです。音の高さもCherryMXよりも少し低くいい感じです。 重さ75gなので重さが心配となりましたが、タイピングするとCherryMX Blue 60gよりほんの少し重い感じで、気になるほどではありません。