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※Keychron Camoスイッチは110個のスイッチがセットになっています。
プレミアムリニア・タイピングフィール
スムーズなリニアフィールと確かな信頼性のために、プレミアムリニアスイッチであるCamoスイッチを開発しました。
その名の通り、迷彩柄を採用しました。ハウジングカバーとベースはナイロン製で、高品質な仕上がりです。ステムには自己潤滑性POM素材を採用し、滑らかさを実現しています。

金メッキスプリング
各カラーオプションには、頑丈で耐酸化性の金メッキスプリングが装備され、堅牢な信頼性と耐久性を実現し、最大5000万回のキーストロークを可能にします。

工場での事前潤滑済み
Camoスイッチは、スプリングノイズやステムのぐらつきを抑えるため、工場であらかじめ潤滑剤を塗布しています。また、よりスムーズで自然なタイピング体験を提供します。リニアスイッチ愛好家なら、このCamoスイッチは必需品になるでしょう!

ダストプルーフ設計
スイッチステムは独自のダストプルーフ(防塵壁)構造により、ステムのぐらつきを抑え、ホコリや湿気を防ぐことで、よりしっかりとした安定した打鍵感を実現します。


【仕様】
商品名:Keychron Camoスイッチ
対応キーボード:Kシリーズ(Gateronメカニカル・ホットスワップ対応版またはKeychronメカニカル・ホットスワップ対応版のみ)、K Proシリーズ(標準プロファイル版のみ)、K Maxシリーズ(標準プロファイル版のみ)、CおよびC Proシリーズ(ホットスワップ対応版のみ)、VおよびV Maxシリーズ、Q、Q ProおよびQ MaxシリーズのKeychronキーボード、LおよびPシリーズのLemokeyキーボード。
最初は筐体がフルアルミのキーボード(ZOOM75とGalaxy80)に取り付けてみました。その際の感想としては、手持ちの他のスイッチに比べて音がカサカサしてるかな、と言った印象です。また若干の擦れ音?が気になりました。以前にハウジングが全てナイロン、ステムがPOMの組み合わせのスイッチを購入したことがあるのですが、この時も擦れ音が聞こえていたので、この素材の組み合わせではしょうがないのかな、と思いました。次にEpomakerのRT100に取り付けてみたところ、こちらでは何故か擦れ音は聞こえず、良い感じにスイッチの音が楽しめました。キーボードによって違うものなのか、と思い付け直したりしてみましたが特に変わらず、結果としてはRT100で楽しめているので満足です。
Keychron K8 Proに取り付けていたKeychron K Silent銀軸スイッチから交換しました。高いだけあってかとても打ち心地がよく、素直に買ってよかったなと思うスイッチでした。ルブ済みであるということとPOM素材が使われているからか非常に滑らかで、低めのコトコト音が打鍵していて癖になりました。暫くはこのスイッチでいきたいと思います。
スイッチの色味は好きな色であるライトグリーンを選びましたが、結局キーキャップ被せちゃうし、性能比較表を見る限り同じだから正直どれでもいいのかな?
Gateron茶軸よりカチャカチャするかな〜。
茶軸の方が好みだけど、これも悪くはない。
カモ柄がかわいいから許す。
軽いんだけどなんか上品な押し心地があります。
コメントいただきありがとうございます。新商品のKeychron Camoスイッチは、見た目も良いですし、リニアなフィールングが特徴のおすすめのスイッチです。どうぞご活用いただければ幸いです。