-
スマホアクセサリー
-
パソコンアクセサリー
-
Keychron
-
オーディオ
-
ライフスタイル

Keychron K0 Maxは、左側にマクロキー列とロータリーエンコーダーノブを備えた、ロープロファイル仕様のカスタムテンキーです。 単体の数字入力用テンキーとしても、QMK対応による幅広いカスタマイズが可能なキーセットとしても活用できます。 2.4GHzワイヤレス、Bluetooth 5.3、1000Hzポーリングレート、改良されたアコースティックフォーム、ホットスワップ機能などを搭載し、ワークフローを最適化し、生産性を向上させます。

【2.4GHz & Bluetooth接続】
1000Hzの高速ポーリングレートに対応した2.4GHzワイヤレス接続により、外出先でも最高のゲーミングパフォーマンスを発揮。 さらにBluetooth 5.3を使えば、PC・スマートフォン・タブレットの3台に簡単に接続でき、シームレスなマルチタスクを実現します。

【ウルトラスリム】
革新的なKeychron Milk POMロープロファイルメカニカルスイッチは、一般的な通常プロファイルスイッチと比べて33%薄く、Keychron K0 Maxを世界でも有数の薄型ワイヤレスメカニカルキーボードの一つにしています。 それでいて、際立った打鍵感をしっかりと提供します。

【QMK&Launcherウェブアプリでプログラム】
Keychron Launcherウェブアプリを使えば、各キーを簡単にカスタマイズできます。
※最新バージョンのChrome/Opera/EdgeブラウザでLauncherを開き、有線モードでキーボードをデバイスに接続してください。
Launcherを使ってキーボードをプログラムする方法についてはこちらを御覧ください。


【いつでも、どこでもアクセス】
Keychron Launcherは、オフィス、学校、研究室、政府機関など、インターネットに接続できる場所ならどこでも利用できるWebベースのキーボード設定ツールです。ファイルのダウンロードやインストールは不要で、いつでもオンラインでキーボードを簡単にカスタマイズできます。手間いらずで、快適に設定が可能です。
【すべてのプラットフォームに対応】
Keychron LauncherはWebベースのツールとして、すべてのオペレーティングシステムに対応しています。Windows、macOS、Linuxなどでキーボードのカスタマイズやプログラムが可能です。さらに、Chrome、Edge、Operaなどのブラウザでも動作し、これまでにない柔軟性を提供します。

【安全な入力】
毎日、キーボードでパスワードや連絡先、自宅の住所などの機密情報を入力しています。私たちのキーボードはQMKのオープンソースファームウェアを採用しており、コミュニティがコードを確認できるため、安全性が確保され、隠れた機能が一切ないことを保証します。これにより、入力のセキュリティを完全に管理することができます。

【常に最新の状態に】
Keychron Launcherは常に最新のバージョンに更新されるため、いつでも最新の機能を利用できます。アップデートのダウンロードやインストールを待つ必要はありません。

【内部には先進的なコアを搭載】
1MBフラッシュを搭載した高性能ARM Cortex-M3チップ(MCU)が、開発者にさらなる柔軟性を提供します。 ポーリングレートは、2.4GHzおよび有線接続では出荷時から1000Hz(Bluetooth接続時は125Hz)を実現し、競技性の高いゲームでも遅延をほとんど感じさせません。

【吸音フォームを搭載】
K0 Maxは、静音性と快適性を高める先進的なIXPEアコースティックフォームを採用。さらに、優れたキースイッチのサポート性、応答性、耐久性を実現する弾性ラテックスフォームを組み合わせることで、タイピング体験を新たな次元へと引き上げます。 静かで快適、かつ高いレスポンス性を備えた新しいタイピングスタンダードを提案します。

【ホットスワップ対応モデルもご用意】
パーソナライズされたタイピング体験のために、細部までこだわりました。だからこそ、自由にカスタマイズできる機能を備えています。 K0 Maxでは、はんだ付け不要で、すべてのスイッチを簡単にホットスワップし、お好みの打鍵感にカスタマイズできます。
※現在K0 Maxは、Gateron/Keychron製ロープロファイル・メカニカルスイッチのみに対応しています。QMKはロープロファイル光学スイッチをサポートしていないためです。

【 Keychron Milk POMスイッチ】
Keychron Milk POMスイッチは、最先端のPOM素材とPOK素材を採用し、ロープロファイル設計でありながら、より深みのある響き豊かな「トコッ」という打鍵音を実現します。 あらかじめ潤滑処理が施されており、正確でスムーズな打鍵感を提供。リニア(赤軸)またはタクタイル(茶軸、バナナ軸)から、お好みに合わせてお選びいただけます。
【スムースかつ超静かなKeychronロープロファイルSilent(静音)赤軸】
KeychronロープロファイルSilent(静音)スイッチは、長期に渡る研究開発の結果、ついに完成。潤滑油を塗布したスイッチ(Pre-lubed)で、非常に滑らかで静か。そして自然なタイピングエクスペリエンスを提供することを目的としています。その名の通り、サイレントスイッチの音はかなり小さく、音に制限のある場所や、夜間に他人の迷惑になりたくないゲーマーにも最適です。

【 ロープロファイル・ダブルショットPBTキーキャップ】
上質なタイピングフィールを追求したK0 Maxは、独自のダブルショットPBTキーキャップを採用しています。 耐久性に優れた、非透過タイプのPBT素材を使用し、長期間の使用でもテカリを防ぐ優れた耐油性を備えています。

【スタビライザーを再設計】
スタビライザーを再設計し、スイッチと同じ高さを保ちながら、信頼性を確保しつつ「0」や「+」、Enterキーといった大型キーのぐらつきを軽減しました。
【RGBバックライト】
最大22種類のRGBバックライトエフェクトを搭載しており、その時の気分に合わせてお選びいただけます。 さらに、RGBの色相・彩度・輝度・エフェクト速度も自在に微調整できます。


【仕様】
商品名:Keychron K0 Max QMKワイヤレスカスタム・テンキー
メインボディ素材:ABS+航空機グレードアルミニウム
キーキャップ素材:ロープロファイルダブルショットPBT
バックライト:RGB
対応システム:Windows/Mac/Linux
バッテリー:750mAh充電可能なリチウムポリマー
Bluetooth作動時間:最大50時間(RGB最低輝度時)
接続:2.4GHz, Bluetooth, USB TYPE-C
Bluetoothバージョン:5.3
サイズ:99 x 116mm、高さ24.14mm(キーキャップフロント)/20.18mm(キーキャップリア)
重量:約176g
内容物:K0 Max x1、USB-A to USB Type-Cケーブルx1、レシーバー用延長アダプターx 1、Type-A 2.4GHzレシーバーx 1、スイッチ&キーキャッププラーx1、ユーザーマニュアルx1
※当社(株式会社コペックジャパン)が国内正規代理店のKeychron製品は技適を取得した製品となります。
Keychron K0 Max ワイヤレス・メカニカルキーボード製品ページはこちらから
現在、K1 Maxキーボードを使用しており、同シリーズのテンキーとしての追加購入です。本当はキーボードと同時に購入したかったのですが、希望のバナナ軸が長らく売り切れで、この度ようやく入手できました。他にもテンキーは所有しておりますが、打鍵感、マクロ用等のキー付随、キーカスタマイズ可能、デザインなど、価格は張りますが総合的にベストのテンキーといえると思います。実際の使い心地はロープロファイルとしての想定どおりで、本体の硬性も充分で、反応が良いと思います。マクロ等のキーカスタマイズはまだこれからですが、K1 Maxで要領はつかんでいるので問題ないでしょう。1点だけ残念なのは、他の方もレビューされていますが、角度調整の足が付いていないことです。K1 Maxと同仕様の角度調整が付いていればパーフェクトでしたが、これは自分で対策が取れるはなしです。あとは、K1 Maxともども廃番にならず、またスイッチもより高品位なものへの改良がなされていくことを願うのみです。
ここ20年近く静電方式スイッチの製品を使っていたのですが、ストロークの深さに疲れてきました。また、試験対策で左手で電卓をたたくクセがあり(右利きだとペンを持ち変える必要がありません)、肩を開いてタイピングをしたいいので、左の自由な位置に置ける10keyがほしいと思っていました。
そこで、まずK13 Maxを最初にそして次にK0 Maxという順で双方とも赤軸にして、疲れも少なく気持ちよく仕事がはかどるようになりました!
テンキーとしても使える左手デバイスとして購入してみました。
PC側に依存しないキーカスタマイズの容易さが、個人PC、会社PC問わずに使える点が非常にありがたいです。
キータッチもよく大変満足しています。
ロープロファイルなので持ち運びができて便利です。
接続も安定していて、キータッチも非常に良い。ミニマルなデザインでスッキリしている。
また、テンキー以外のボタンも多くありカスタムにかなり汎用性がある。
その意味ではノブもあるのが非常に良いと感じている。
一点だけ不満を言うなら、背面に角度を調整する足が欲しかった。
キークロンのKシリーズのテンキーレスと並べて使う際、角度が合わないのが残念。