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K3 Maxホワイトボディモデル(JIS)をお使いのお客様にお知らせです。
JIS配列のお客様についてはご利用前にアップデートを必ず行っていただくようお願いいたします。詳細は上記リンク先よりご確認下さい。何卒よろしくお願いいたします。

ホワイトのボディのKeychron K3 Maxが登場!
K3 Maxは、75%レイアウトの薄型ワイヤレス・メカニカル・キーボードで、より安定性の高い2.4GHzに遂に対応し、もちろんBluetooth、有線での接続にも対応しています。さらにQMK/VIAでのカスタマイズにより無限の可能性で仕事やゲームの生産性を高めます。
通常カラーのK3 Maxはこちらから。
K3 Maxと一緒にお使いいただけるウッドパームレストPR4もあわせてお試しください。

【2.4 GHz & Bluetooth接続】
高速1000Hzのポーリングレートを誇る2.4GHzワイヤレス接続で、最高のゲームパフォーマンスをその場で体験できます。コンピュータ、スマートフォン、タブレットのシームレスなマルチタスクをご希望の場合は、K3 MaxをBluetooth 5.1経由で3台のデバイスに簡単に接続できます。

【ウルトラスリム】
革新的なロープロファイルGateronスイッチは、従来のノーマルプロファイルスイッチよりも31%スリムです。アルミニウムボディのK3 Maxは、世界で最も薄いワイヤレスメカニカルキーボードのひとつでありながら、卓越したタクタイルレスポンスが得られます。

【QMK&Launcherウェブアプリでプログラム】
オープンソースのQMKは、キーのリマッピング、マクロ、ショートカットなど、無限の可能性を意味します。
Keychron Launcherウェブアプリを使えば、各キーを簡単にカスタマイズできます。
※最新バージョンのChrome/Opera/EdgeブラウザでLauncherを開き、有線モードでキーボードをデバイスに接続してください。
Launcherを使ってキーボードをプログラムする方法についてはこちらを御覧ください。


【全てのデバイスに対応】
Windowsとの互換性を保ちながら、Macレイアウトを提供するK3 Maxは、Macユーザー向けにAppleキーボードと同じマルチメディアとファンクションキーの機能を持ちながら、より心地よい打感を提供する、市場で数少ないキーボードの一つと言えるでしょう。さらに、MacとWindowsの両方のデバイスに異なるキーマップを設定することも可能です。VIAソフトウェアがmacOS、Windows、Linuxに対応していると共に、macOSとWindowsの両方に対応したキーキャップが同梱されているので、OSを簡単に切り替えることが可能です。

【内部には先進的なコアを搭載】
256KBフラッシュを搭載した強力な超低消費電力ARM Cortex-M4 32ビットSTM32F402チップ(MCU)は、開発者にさらなる柔軟性を提供します。ポーリングレートは、TYPE-C有線モードでは箱出しの状態で1000Hz(無線モードでは90Hz)。対戦ゲームでも待ち時間がほとんど気になることはないでしょう。

【吸音フォームを搭載】
K3 Maxは、静かなキーストロークと快適性を高める先進のIXPE吸音フォームと優れたキースイッチ・サポート、応答性、耐久性を実現する弾力性のあるラテックスフォームを採用しています。静かで快適でありながら、反応の良いタイピングエクスペリエンスのスタンダードを再定義します。

【ロープロファイルGateronメカニカルスイッチ】
GateronのロープロファイルMX 2.0メカニカルスイッチは、信頼性を高めるために設計されています。ユーザーからの評判の高いスイッチは、リニア(赤軸)、クリッキー(青軸)、またはその中間(茶軸)から選択することができ、どれを選んだとしても正確でスムーズ、そして信頼できる指先の感触を体感できることでしょう。

【ロープロファイル・ダブルショットPBTキーキャップ】
K3 Maxのキーキャップ(USレイアウト)は、耐油性・耐久性に優れ、文字の刻印部分はノンバックライトのシャインスルーPBT素材を使用したKeychron独自のダブルショットPBTキーキャップで、高級感のあるキーキャップとなっています。なお、JISレイアウトはABSにレーザー刻印(ライトは透過します)となります。

K3 Max(ホワイトボディ) JISレイアウト

【スタビライザーを再設計】
スペースバー、左Shift、バックスペース、Enterキーなどの大きなキーでもブレが少なく、信頼性を確保しつつ、スイッチと同じ高さを維持するようにスタビライザーを再設計しました。

【人間工学に基づいたサポート】
タイピング角度は3段階に調節可能で、人間工学に基づいた手首のサポートを提供します。


【仕様】
商品名:Keychron K3 Max(ホワイトボディ) QMK/VIA ワイヤレス カスタム・メカニカルキーボード
トータル・キー数:87キー(日本語)/ 84キー(US)
マルチメディアキー:12キー
メインボディ素材:アルミニウムとABS
キーキャップ素材(US):ロープロファイル・ダブルショットPBT(透過しません)
キーキャップ素材(JIS):ロープロファイル・ABSにレーザー刻印(透過します)
ポーリングレート:1000Hz(2.4GHz及び有線時)、90Hz(Bluetooth)
Nキーロールオーバー:対応しています(無線及び有線時)
MCU:超低電力Arm Cortex-M4 32ビット STM32F402 (256KBフラッシュ)
バックライト:White LED
対応システム:Windows/Android/Mac/iOS
スイッチ:Gateronロープロファイル・メカニカル
バッテリー:1550mAh充電可能なリチウムポリマー
無線作動時間:最大42時間(バックライト最小輝度時)、最大73時間(バックライトOFF時)
接続:2.4GHz、Bluetooth及びUSB TYPE-C
Bluetoothバージョン:5.1
サイズ:306 x 116mm、共に高さ11mm(キーキャップフロント)/15mm(キーキャップリア)
重量:約525g
内容物:K3 Max x1、Type-A to Type-Cケーブルx1、Type-A to Type-Cアダプタx1、キーキャッププラーx1
※当社(株式会社コペックジャパン)が国内正規代理店のKeychron製品は技適を取得した製品となります。
Keychron K3 Max QMK/VIA ワイヤレス カスタム・メカニカルキーボード製品ページはこちらから
茶軸のJIS配列で購入しました。
赤軸と迷って茶軸にしましたが、思ったより音がうるさくて、赤軸にすれば良かったと後悔してます。
また、私の見落としですが、ホワイトモデルJIS配列の場合キーキャップがABSでした。PBTが良かったので替えのキーキャップを探しましたが、ロープロファイルかつJIS配列のキーキャップは選択肢がかなり少ないです。これも通常モデルにすれば良かったと後悔してます。
やはり実物確認は大事ですね。
打ち心地が好くて、意味なく文章を打ってしまいたくなる。しいてい言えばもう2mm薄くして欲しかったのと、PageUp、PageDownキーの右端列。いらんわ〜、delキーとバックスペースだけは右上に置いて欲しかった。カスタマイズ出来るのか?
外出先でキーボードを使うことがあるK2愛用者なのですが、K2は重たいので同じ配列である本商品を購入しました。
流石に商品の品質は最高ですね。
また、本商品は初期設定で、右ShiftキーにShiftと上矢印が別レイヤーで割り当てられています。
そのため右ShiftキーにはShiftと上矢印が印字されているのですが、
QMK/VIAでスペースキーに「ホールドでShift、タップで上矢印キー」を割り当てて使っている私の使い方とも、印字が一致しているのが嬉しかったです。
ただ一点だけ気になるのが、日本語配列だとK3系列のスペースキーはK2系列と比べて左に長いです。
日本語配列の最大の魅力は「スペースキーの左右にあるキーを親指で押しやすい」という事なので、K2系列と比べてスペース左のキーが押しにくいのは残念です。
これが改善されたVersion 2の発売をお待ちしております。
ロープロファイル75%のJISのキーボードで矢印キーが使いやすい配列になっています。たぶん他にはないと思います。打鍵感も良く、ホワイトの色味も気に入っています。
難しいかもしれませんがJIS配列でPBTダブルショットのキーキャップがあればなお良いかなと思いました。
初めてのロープロファイルキーボードをKeychronにしたのですが、思った以上に快適で、また白デバイスによくある「白と謳っておきながら若干クリーム色のような感じの白」といった感じは一切なく、全てが真っ白で驚きました。
タイピング音が割と静かめで打ち心地も最高です。
2. 4Ghzレシーバー接続で使用しているのですが、バッテリー持ちも良く、快適に使用できています。