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Keychron Q3 Pro特別版は、画期的なフルメタルQMK/VIAワイヤレスカスタムメカニカルキーボードです。ダブルガスケットデザイン、PBTキーキャップ、ねじ込み式スタブなど、数々のプレミアムデザインとともに、かつてないタイピング体験をお届けします。また特別版は、アルミニウム製ノブにアップグレードされたデザインを施したユニークなTKLレイアウト、カスタマイズ可能な左側の追加キー、そして作業効率を高めるより繊細なディテールを提供します!



【有線でも無線でも】
マルチタスクのための優れたソリューション。Q3 Proは、安定したBroadcom社製Bluetooth 5.1経由で最大3台のデバイスとワイヤレス接続でき、ノートパソコン、スマートフォン、タブレットでシームレスなマルチタスクが可能です。Mac と Windows の両方に完全対応しており、デバイスを素早く切り替えることができます。信頼性の高いUSB Type-C有線接続も必要なときに利用できます。

【これは、芸術作品の彫刻のようなもの】
このキーボードは、単なる道具というよりもデスク上の芸術品です。Q3 Proは、6063アルミニウムのCNC削り出しボディ、研磨仕上げ、アルマイト仕上げ、サンドブラスト仕上げ、そして24の製造工程を経て作られています。

【全てのパーツを組み立てることができます】
各部品が簡単に組み立てられるように設計されているため、簡単にカスタマイズして調整したり、究極のタイピングエクスペリエンスを実現することができます。

【ダブルガスケットデザイン】
ダブルガスケット設計は、業界における革新的な構造と言えるでしょう。プレート上のガスケットに加え、トップケースとボトムケースの間にシリコンパッドを追加しました。金属間の共振を大幅に低減し、この結果、衝撃を受けた金属のノイズを低減することができます。このダブルガスケット構造により、ガスケット構造の柔軟性を維持したまま、キーボード全体の打鍵音を良くすることができます。

フレキシブルなPC(ポリカーボネート)プレートとガスケットマウントデザインにより、ワンランク上の打鍵音と快適性を実現しました。この設計の組み合わせにより、キーボードはガスケット構造の柔軟性を維持し、全体的な打鍵音を改善することができます。

【内部には先進的なコアを搭載】
128Kフラッシュを搭載した強力な超低消費電力ARM Cortex-M4 32ビットSTM32L432チップ(MCU)は、開発者にさらなる柔軟性を提供します。ポーリングレートは、TYPE-C有線モードでは箱出しの状態で1000Hz(無線モードでは90Hz)。対戦ゲームでも待ち時間がほとんど気になることはないでしょう。

【KSAダブルショットPBTキーキャップ】
さらなるタイピングエクスペリエンスを微調整するため、Keychron 独自のKSAプロファイル(SAプロファイルをベースにしながら、より人間工学に基づいたシェイプ)のダブルショットキーキャップセットをデザインしました。なお、JIS配列はKSAプロファイルのABS素材にレーザー刻印となります。

【すべてのデバイスに対応】
Windows デバイスとの互換性を保ちながら、Mac ユーザーの使い勝手を考慮して作られた Q3 Pro には、システムトグルが搭載され、WindowsとMacOS の両方のシステム用にカスタマイズされたキーキャップが追加されています。キーボードには、各システム用に2つの異なるレイアウトを保存できます。
【マクロキーをカスタム】
Q3 Pro特別版は、左側に4つのマクロキーを備えています。これらはVIAソフトウェアを介してカスタムし、異なるアクションに割り当てることができ、入力を簡素化し、作業負荷を軽減することができます。
【プログラム可能なノブ】
クリエイティブなワークフローを強化するために設計されたプレミアム・ロータリーエンコーダーノブは、革新的なVIAソフトウェアを通じてお気に入りのキーとマクロを簡単にカスタマイズすることができます。ズームイン/アウト、画面の明るさ、ブラシのサイズ、不透明度、音量、ビデオや写真の選択、バックライトの色合いなど、希望のキーやマクロコマンドにノブを簡単にカスタマイズすることができます。

【QMK&Launcherウェブアプリでプログラム】
オープンソースのQMKは、キーのリマッピング、マクロ、ショートカットなど、無限の可能性を意味します。
Keychron Launcherウェブアプリを使えば、各キーを簡単にカスタマイズできます。
※最新バージョンのChrome/Opera/EdgeブラウザでLauncherを開き、有線モードでキーボードをデバイスに接続してください。
Launcherを使ってキーボードをプログラムする方法についてはこちらを御覧ください。


【ホットスワップ対応】
パーソナライズされたタイピングエクスペリエンスを実現するには、細部までこだわる必要があります。Q3 Proの各スイッチは、市販されているほぼすべての3ピンおよび5ピンMXスタイルメカニカルスイッチ(Cherry、Gateron、Kailh、Pandaなど)とハンダ付け不要でホットスワップできます。あなただけのタイピングエクスペリエンスを僅かな時間でカスタマイズできます。なお、左側4つのマクロキーはホットスワップ非対応となります。

【South-Facing RGB LED】
22種類のRGBバックライト設定が可能です。RGBの色相、彩度、明るさ、効果速度、異なるモードをさらに微調整したり、QMK/VIAでこれらのキーをリマップすることもできます。

【事前に潤滑された(Pre-lubed) Keychron K Proスイッチ】
スイッチのモールドを最適化することで、Q3 Proスイッチは標準的なメカニカルスイッチよりもぐらつきが少なく、キーを叩く度にスムーズな感触を得ることができます。さらに、工場出荷時に潤滑剤が塗布されたK Proスイッチは、最高の指先の滑らかさを保証します。バナナスイッチは言うまでもなく、上部の早いタクタイルバンプを提供し、市販されているパンダスイッチのような独特の滑らかさを体験できます。

【ネジ込み式PCBスタビライザー採用】
指先のフィーリングほど重要なことはありません。スペースキー、シフトキー、エンターキー、デリートキーなどの大きなキーのぐらつきを抑え、よりスムーズなタイピングを実現するため、PCBにねじ込み式のスタビライザーを内蔵しました。お好みのスタビライザーをカスタマイズすることも可能です。




【仕様】
商品名:Keychron Q3 Pro 特別版 QMK ワイヤレス カスタム・メカニカルキーボード
トータル・キー数:87キー(US)、91キー(JIS)
マルチメディアキー:12キー
メインボディ素材:CNC機械加工アルミニウム
プレート素材:PC
キーキャップ素材:KSAダブルショットPBT(US)、ABS素材にレーザー刻印(JIS)
バックライト:South-facing RGB LED
対応システム:macOS/Windows/Linux
接続:USB TYPE-C, Bluetooth
サイズ:【アルミフレーム】415 x 145mm x 前方高さ17.8mm(後方高さ31.8mm(キーキャップ含まず))
重量:約2300 g ± 10 g(組み立て済みバージョン)
内容物(組み立て済みバージョン):Q3 Pro特別版キーボードx1(キーボードには下記を含みます:アルミケースx1、PCBx1、吸音フォームx1、ケースフォームx1、ガスケットx16(12個装着済)、スタビライザーx5set、キーキャップ、Keychron K Proスイッチx1set)、Type-C to Type-Cケーブルx1、Type-A to Type-Cアダプターx1、スイッチプラーx1、キーキャッププラーx1、ねじ回しx1、六角レンチx1
Keychron Q3 Pro 特別版QMK/VIA ワイヤレスカスタム・メカニカルキーボード製品ページはこちらから
Q3 Proのマニュアルはこちらから
※商品写真は、実物の色に近くなるように努めておりますが、色の見え方が実物と若干異なる場合がございます。予めご了承ください。
※保証について
Qシリーズのキーボードの不具合が、製造上の原因によるものの場合は、カスタマイズ性が高く、リビルドが容易な製品のため、キーボード全体ではなく、不具合箇所のみの交換とさせていただきます。また、不具合の原因が、製品の不適切な分解、修理、改造などを含む誤った使用によるものの場合は、有償修理となります。
気持ちの良い打鍵感!高いキーボードなので、何件もキーボード探しをしましがコレにして良かった!
「左ノブかつ大きめノブ」+マクロキーに惹かれました。
とにかく大きめノブの回しやすさに尽きます。
自分はスクロールを設定して利用しています。
Fnとのコンビネーションでは横スクロールですね。
つまんで回すようなタイプと違って指でなぞって回すこともできるので、「つまんで回してまたつまみ直して回して」といった繰り返しをせずともスクロール操作ができて快適です。
横に長いExcel表なんかのスクロールも快適でした。
マクロキーもよく使うショートカットなんかを入れて利用しています。
Chromeのシークレットウィンドウをボタン一発で出せるのは地味に便利です。
自分はマクロ登録よりもショートカット登録で使うことが多いです。
F1~F12はTKLなら独立したキーとして存在はしていますが、特によく使う検索のF3とShift+F3なんかは確実にタイポしない位置に置いてあると便利だったりします。
M3にShift+F3でM4にF3みたいな感じです。
エルゴノミクスや左右分割とは違って配列自体は標準的なTKLで、そこに大きめノブとマクロキーのオマケがついたような構成ですので、通常のタイピングは「標準配列という当たり前であること」により学習コスト無く迷わず打てますし、オマケの効力も大きいです。
ノブやマクロキーは人によって何を割り当てるかが違ってくるとは思いますが、いろいろ試してみて各人便利な使い方を見つける楽しさがあると思います。
あと、シルバーを購入しましたが、商品説明写真ではグレーっぽい色に近いのかと思っていたら、実物はがっつりメタリックな感じの金属感あるシルバーでした。
工具のようでカッコいいです。
気になった点は、Keychronのキーボードすべてに言えるのですがInsやDelなどの9個の特殊キーのところですね。
最上段は普通にPrintScreen/ScrollLock/Pauseの3キーにしてほしい。。
最上段の右側2つにはCopilotとかRGB切り替えが割り当てられていますが、標準的なキーにマッピングし直しても代替キーキャップは付属していないしKSAプロファイルはKeychronオリジナルなので別途購入することもできません。
そこだけ気になるので★1つだけ下げて★4です。
実際には刻印を見て打ってるわけでもないので実害も無いし、大満足ではあります。
バナナ軸を選びました。打鍵感がよくタイピングが楽しい。マクロを設定できるのもかなり嬉しいポイントでした。重宝してます。
他のkeychron製品にはない唯一の色で、見た目がかっこいいです。バナナ軸の打鍵も良いです。
ロジクールのキーボードからの更新で
キークロンのキーボードがいいと聞いたので、色々触ってV3あたりを購入しようとしたらなぜかQ3pro(赤軸)をぽちっとしていました。
劇的に押しやすいキーで最初戸惑ったりもしましたが使い心地は最高でした
こういう高いキーボードはうるさいイメージがありましたが
特段音で気になることはなかったです。
マクロ登録はWEBアプリ経由になりますが最初使い方が戸惑いましたが
問題なく使えています。
あと不満があるとすれば
スタンバイからPCが復帰した時に
RGBが機能しなくなるのがありました
それは電源の入り切りかケーブルの抜き差しになってるのが欠点かなと思いますが
概ね大変満足ですね。